不倫(浮気)相手への慰謝料請求について
不倫が原因で夫婦関係がこじれた場合、精神的苦痛を受けたとして不倫相手に慰謝料を請求することができます。慰謝料は不法な行為によって精神的苦痛を被った場合に生ずるものですから、離婚しなくても不倫相手に慰謝料請求をすることができます。
不倫(浮気)相手への慰謝料請求が認められる場合、認められない場合
例えば、妻から夫の不倫相手に対する慰謝料請求が認められるのは、不倫相手が夫が既婚者であることを知っていた場合に限られます。また、既婚者であることを知っていたとしても、既に夫婦の関係が破綻していたような場合は慰謝料請求が認められない場合もあります。
不倫(浮気)の証拠
裁判では訴えた側に立証責任(証拠の確保)があります。不倫の証拠としては以下のようなものがあります。
1.不倫を推認できる内容の写真
2.不倫を推認できる内容の手紙やメモ
3.調査会社の報告書
不倫(浮気)相手への慰謝料請求の相場
過去の裁判では100万円〜300万円が相場と考えられます。
不倫(浮気)慰謝料請求の内容証明郵便作成代行費用:成果金額の10%
成果が出なかった場合には費用は郵送料を含めて費用は一切請求いたしません!
不倫(浮気)慰謝料請求の内容証明郵便作成代行費用についての具体的事例
当事務所への内容証明郵便作成代行費用のお支払いは、成果が出た後の後払いです!
当事務所では、ご依頼に際して着手金をいただくことはありません。内容証明郵便作成代行費用は後払いですのでご安心してご依頼ください。
不倫慰謝料請求の内容証明郵便作成代行を専門に扱っている事務所にお任せください
お近くの事務所もあるとは思いますが、やはり不倫慰謝料請求の内容証明郵便作成代行を専門に扱っている当事務所は不倫慰謝料請求についての専門知識や経験がありますので、お力になれると思います。メール・FAX・電話でやりとりするだけでご依頼いただけますので、遠くにお住まいの場合でも問題ありません。ぜひご相談・お問い合わせください。
全国からメール・お電話でご相談ご依頼ができますのでお気軽にどうぞ
ご相談・お問い合わせ:無料(深夜・土曜日・日曜日もOK!)
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行政書士高瀬満成の携帯電話に直通です。確実につながるので安心です。特にお急ぎの場合は携帯電話の方へお電話ください。ほとんどのお客様が携帯電話へ直接ご相談やご依頼をしてくださっています。もちろん事務所の電話(06−6226−7725)もありますが、不在の場合もありますので携帯電話へお願いします。
FAX:06−6226−7726(文書のやり取りが必要な場合はFAXしてください)
事務所所在地:大阪府大阪市中央区備後町1丁目4番16号 備一ビル503号室
(地下鉄御堂筋線 本町駅から徒歩10分、中央線 堺筋本町駅から徒歩5分 大阪東郵便局の西向かいです)
当事務所が実施したお客様満足度調査の結果
遠方のお客様でも問題もなく不倫(浮気)慰謝料請求代行のご依頼をいただいています
当事務所が実施したお客様満足度調査の結果を見ると、遠方のお客様でも遠方であることに特に問題を感じていないことがわかりました。あわせて、当事務所の不倫(浮気)慰謝料請求の内容証明郵便作成代行に対して、とてもご満足いただいていることがわかりました。
不倫(浮気)慰謝料請求の内容証明郵便作成 東京都中央区(女性)
1 遠方からのご依頼でしたが、特に不都合な点はございましたか?
なかったです。電話やメールで相談ややりとりがすぐにできたので安心していました。
2.内容証明郵便作成の代行を依頼してみて満足度はどうですか?
非常に満足度は高いです。
慰謝料請求なんて素人にはなかなか無理です。冷静にできないと思います。専門の行政書士の先生にお願いして本当によかったです。スムーズに解決に導いていただけました。
私は夫の不倫発覚により精神的にかなり落ちこみ、どうしようもなく毎日うつうつと過ごしていたのですが、思い切って高瀬先生に相談してみて本当によかったです。
慰謝料が支払われた今「すべてがリセットし、気持ちが晴れ晴れしてこの件は解決した」とまでは今の段階ではまだ正直無理ですが、気持ちに区切りをつけて前向きに生きていこうと思えるようになりました。
不倫(浮気)慰謝料請求を専門に扱っている当事務所にお任せください!
実は、私も離婚歴があり、いわゆるバツ1です。
最近、当事務所では離婚や不倫慰謝料請求に関するご依頼が増えてきています。これは私自身が離婚歴があることを公開しているからかもしれませんが、やはりすべてではないですが、ご依頼者の気持ちも分かるところがあります。
私の経験から考えると、離婚後次の人生を踏み出すには、何か気持ちに区切りのようなものを付けることも必要なのかもしれません。
もし離婚原因が不倫である場合や今不倫で苦しんでいる場合には、その悪夢を断ち切るためにも相手に対し慰謝料を請求するとともに謝罪を求めましょう。金額はそんなに多くなくてもいいでしょう。そうすることによって、気持ちに区切りを付けることができるかもしれません。
もしご縁があれば、ご相談・ご依頼ください。ご相談はもちろん無料です。